ランニングコスト0のトリアレーザーで脱毛!その脱毛器の仕組みとメリットを解説!!

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序文

こんにちは。今回、紹介するのは本格派家庭用脱毛器・家庭用美容レーザーでは、かなり有名な脱毛機ではないでしょうか?youtubeでもレーザー脱毛をしている動画を一杯上げている人もいます。その中には、女性や男性だけでなくニューハーフや男の娘、トランスジェンダーも使っています。そして何よりレーザー脱毛なので私もyoutubeで拝見しましたが、効果がはっきりと出ていると思います。

医師によるカウンセリング

レーザー脱毛の原理とメリット・デメリット

レーザー脱毛の原理は、黒い物に反応し、熱エネルギーが生まれます。例えば、白い風船の中に黒い風船を入れると、白い風船は割れませんが、黒い風船だけ割れます。ムダ毛では、この黒い毛の部分に集中して熱エネルギーが当たることで、毛根を焼いてムダ毛を生えなくする事が原理となっています。

メリットとしては、医療用の脱毛機と違って、家庭用脱毛機なので面倒な医師や看護師さんのカウンセリングやそれにまかなうカレンダーを見て予する必要性がありません。そして何より費用ですよね。このトリアレーザー脱毛は、4~5万円あれば買えますが、医療用の脱毛だと数十万はかかります。それと同性や異性に恥ずかしい部位などを見られなくて済むため、人気があるのが特徴的です。そしてスポット的に脱毛をするトリアレーザー脱毛機は、1年以上継続することで全体の90%の人がその効果に満足しているそうです。

デメリットは、医療用ではない為、即効果というわけにはいかないので脱毛回数をかけるしかありません。それと皮膚が炎症して戻らなかったり、万が一にも目にレーザーが当たった時などは自己責任の為、病院へ通う可能性はあります。

商品紹介

こちらは、脱毛の技術「ダイオードレーザー」を応用して開発された米国FDA認可として唯一の家庭用レーザー脱毛器です。日本で主流の光脱毛器と違って、フラッシュカートリッジの消耗品はなくランニングコストはゼロです。そしてこの本格派家庭用脱毛器・家庭用美容レーザーは世界中で愛されてて、シリーズ500万台突破しています。光脱毛は面で捉えてフラッシュするため全身をやる上では早いですが、効果がレーザー脱毛に比べ弱いです。それに比べて1cmとかなりスポット的にレーザーが効くので、効果が高いのが特徴と言えます。レーザー脱毛は元々海外で主流となっており、日本では逆に光脱毛が人気になっています。この光脱毛では、フラッシュカートリッジなどがランニングコストとしてかかります。なのでかなりコストが高いのがネックとなります。しかしレーザーにもデメリットとはあります。一つは、点で脱毛していくので全体を脱毛する際に非常に時間がかかるということです。また、メリットでもある気軽にどこでもやれるようになっているので、バッテリー分本体が重たい分手がつかれてしまったりします。バッテリーはかなり持つので、交換には至らないと思います。

まとめ

一般的に病院や脱毛サロンで行う効果からするとやはり家庭用脱毛機は、効果が弱いと言われていますが、それでも光脱毛及びレーザー脱毛の回数を多くする事で確実に脱毛することは出来ると考えております。私も光脱毛機により脱毛した時には、アゴの周りの毛がかなり薄くなり効果を感じました。しかし、カートリッジの交換頻度が多く、しかも一万円近くの出費が2ヵ月に一回くらいあるため諦めてしまいました。そのため、私も近いうちにこのトリアレーザー脱毛機で脱毛する予定です。

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